はじめまして、いきなりですが、書き始めます!!!
この話は、僕が小学生のとき、体験した話です。
その日は、町内会の
ソフトボールの練習があって帰りが5:30ぐらぃでした。
夏なのでまだまだ明るいんですね、
僕はそのとき友達が居なかったため、一人で帰るわけです。
独り言言いながらね。いーっひっひそれで、坂を降りたところに神社みたいなところがあります。
そこに一人の老人がポツンと。
黄色の物体食べてました。
多分
みかんだと思います。
みかんであってほしい・・・そして、馬鹿な僕はそのおじいさんに近寄り、
隣に座り込みました。おじいさんは、驚いたらしく、眼鏡をはずしました。
つぶらなひとみでした(ぁ
そこで、僕はこういいました。
『おじいちゃん元気?』と、結構フレンドリーは声掛け。
ナイスな入り方でした。
おじいちゃんは、こう言いました。
『これ食うか?』話し聞いてたヵ?耳掃除をせぃ!!!んまぁ、僕はその食べ物をかるく拒否し、話を続けました。
『じいちゃん、元気しとん?』『は?俺はもう◇※○×□×▽〜〜』おれはもう、どうした?
『外科医紹介しようか?』当時小学生の僕は、内科や、外科医などの区別などつかなかった。
いま改めて思うとこのじじぃには
脳外科がお勧めだな。
と思いました。
そのあと、おじいさんのことを考えながら帰りました。
死ねばいいのにと・・・